






今日は、マンション建設中現場へお邪魔しました。
建設はじめの段階です。
配管を設けるところを見定め施工していく大事な工程です。
本日気温36℃
死闘ととなり合わせの中作業されておられました。
貴重な体験を身をもって感じることができました。







今日は、マンション建設中現場へお邪魔しました。
建設はじめの段階です。
配管を設けるところを見定め施工していく大事な工程です。
本日気温36℃
死闘ととなり合わせの中作業されておられました。
貴重な体験を身をもって感じることができました。
ランの待合せは東寺です。この時期、蓮🪷がとても綺麗です。
朝、8時でもランにはとても暑い時期ですが、今日は第一日曜なので、東寺ではガラクタ市をしていました。昭和の物がたくさんあり、たくさんのお客さんで賑わってました。


晴
ジメジメ暑さ
先日、石綿含有建材調査者という資格の講習を2日間受講しました。今年の10月からこの資格者でないと石綿含有建材かどうかを判断する事ができなくなるという事で、公共工事の改修工事で元請となった場合、どうしても必要となります。
例えば、耐火二層管、保温材、パッキンに石綿が含まれてるかどうか、エアコン、換気扇を取付け、配管を布設するのに天井材を開口、撤去する際のプラスターボード、建物の外周に配管を布設する為に、塗装をされた外壁を穿孔する時に、既存の塗装に石綿が含まれてるかどうかなど、設備工事に必ず関わってきます。
それを材質、年代、ロット番号で判断するか、みなしでいくかの判定し、報告する義務があります。
それが終わったら、撤去するルールがあります。
石綿(アスベスト)は20世紀に入ると安く軽く燃えなく、強く保温効果ありと、夢の材料として工業製品、建築資材に広く使われました。しかし、石綿の繊維は髪の毛の1/5000の細さで、吸い込むと肺の繊維化や肺がん、悪性中皮腫などの病気を引き起こす原因があります。 2020〜2040年が廃材としてピークとなります。
まだ試験の合否がわかりませんが、技術者として正確な判定をしていきます。

上賀茂神社 大鳥居

この前懸念していた井戸水の湧水ですが、ブロックを置いて水の流れを変え、フロート弁直撃を避け、改良しました。



本日、下水道工事でした。
道路下にこんなにたくさんの埋設があります。
ガス、水道他など
こんなにある埋設管を壊さないように、ユンボで手堀りでほって
しまう。
さすがプロです。
本日は暖かいのをとおりこして、暑い一日になりました。
汗だくでがんばっていただきました。
本当にお疲れ様でした。
先日の長雨の後、地下で井戸をとってるお客様の、井戸蓋から大量の水が噴き出して、3年前にポンプを設置しましたが長時間の運転の為、故障し、今回ポンプ一台当たりの付加の軽減と万が一、1台ではまかないきれない時に備えて2台に増設しました。
地上なら水位がそこまで上がって噴き上がる事はないのですが、地上面から3.5メートル下の地下の為、井戸の水位があがって噴き出しています。梅雨、台風、長雨の時に起こるとお施主様が言われていました。
今後、井戸の筒を上へ上げる根本的な対策が必要となります。それには難問が2つあり、計画を立てる必要があります。


いい天気
よく降りました。雨
別日の嵐山!



